子供の矯正情報BLOG

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2016.12.26更新

皆様こんにちは!奈良で小児矯正の専門サイト「将来を見据えた子供の矯正治療!!」を運営する、本多矯正歯科です。
年末になりました。
今年もお世話になり、ありがとうございました。
来年も、どうぞよろしくお願いいたします。

さて本日のお話は、お子様の未来の話です。
正直、日本は先進諸国のなかで、歯並びに対する意識が低い国です。
専門家から言わせると、恥ずかしいレベルでもあります。
お子様が独り立ちされる時代、今の状況より日本も歯並びに対する考え方が向上している可能性の方が高いです。
そうなると、今のままの歯並びで世界はもちろん日本でも通用するかというと、不安があるお子様が多いです。

歯並びは、早めになおした方が賢明です。
先延ばししても利点はありません。
特に将来、お子様にワールドワイドで活躍する人生を送ってほしいと願うなら、今のうちに歯並びを整えていきませんか?

お子様におもちゃやゲームをプレゼントするのも素敵です。
でもプライスレスというか、お子様のためにモノではないものにかけてあげる費用も大切だと思います。
それが歯科矯正であれば、将来きっと感謝されることでしょう。
歯科矯正、真剣に考えてみませんか?
本多矯正歯科がサポートしていきます。

投稿者: 本多矯正歯科

2016.12.21更新

皆様こんにちは!奈良で小児矯正の専門サイト「将来を見据えた子供の矯正治療!!」を運営する、本多矯正歯科です。
歯並びが悪いのは気になるけど、歯科矯正は高額なので迷うという親御様は多いと思います。
そのお気持ちは当然のことです。
歯科矯正は一部例外を除いて、保険適応外のいわゆる自費治療です。
高額なのは間違いない話で、迷われる気持ちは分かります。

でも歯科矯正で咬み合わせや歯並びを整えるという行為は、見た目だけの美しさの追求ではなく、それ以外にも重要なことに繋がっていくものなので、「お金をかけてでも治療を検討すべきである」と私たちは考えています。

例えば一番怖いのが虫歯のリスクです。
歯並びが悪いと当然歯ブラシなどのデンタルケアをスムーズに行うことが難しくなるわけで、そうなると虫歯のリスクはかなり高くなってしまいます。
もちろん、同じく歯周病リスクも高くなるわけです。

つまり、虫歯が多くなってしまう、それだけ歯にダメージを与えてしまうという結果になりますし、歯周病になりやすいということは、歯を失うリスクを高めることになります。
そうならないためにも、歯科矯正があります。
お子様の歯科矯正を迷われている方はお気軽に、本多矯正歯科にご相談ください。

投稿者: 本多矯正歯科

2016.12.14更新

皆様こんにちは!奈良で小児矯正の専門サイト「将来を見据えた子供の矯正治療!!」を運営する、本多矯正歯科です。
咬み合わせが悪いと、滑舌が悪くなることがあります。
小さい頃はそれも可愛いと感じる親御様も多いかもしれません。
でも実際、お子様ご本人の立場になってみたらいかがでしょう?

「周囲から、自分の話を聞き取りづらいと思われている」
「自分の話が相手にうまく伝わらない」
「劇発表などの場面が苦手、もしくは苦痛」
「歌を歌いたくなくて学校の音楽の時間が嫌い」
「友達とカラオケに行けない」
「授業中に手をあげたくない、先生にさされたくない」

などなど挙げればキリがありませんが、滑舌の悪さ一つのために、いろいろな二次障害が生じる可能性があります。
一番怖いのがいじめです。
小学校中学年ぐらいになってくると、お友達も滑舌の悪さに気が付いてきます。
それがいじめに発展してしまうことが、少なくありません。

そんなことに繋がらないようにするためにも、滑舌良く話したり歌ったりできるように、親御さんが治療を考えるべきかと思います。
滑舌の悪さの原因はいろいろありますが、もしその滑舌の悪さが歯並びや咬み合わせのせいであったら、本多矯正歯科にご相談ください。

投稿者: 本多矯正歯科

2016.12.12更新

皆様こんにちは!奈良で小児矯正の専門サイト「将来を見据えた子供の矯正治療!!」を運営する、本多矯正歯科です。
さて、歯並びが整っている、咬み合わせが整っている、そのような状態にありませんと、しっかりと食べ物を咀嚼することができません。
お子様ご自身は、自分の咬み合わせや歯並びのことしかわかりませんから(人と比べられませんよね?) しっかり咀嚼できていると思っているはずです。
でもそれは勘違い!
歯科医師からみれば、もちろん全くかんでいないわけではないのですが、咀嚼力として不十分です。

咀嚼力が足りないと、しっかりと食べ物を噛み砕けていない状態で内臓に送り込むことになります。
そうするとどうなるか?
実は内臓に、本来必要のない負荷をかけてしまうのです。
不必要な負荷を長年に渡ってかけ続ければ当然、内臓へのダメージが生じてしまい、不健康な身体になってしまいます。
親であれば、お子様に健康に成長してほしいと願うものです。
それであれば、歯科矯正をして咀嚼力をアップしていきましょう。
内臓も健康になり、いきいきとした人生を送れるようになるベースができあがります。

投稿者: 本多矯正歯科

2016.12.06更新

自分はもちろんそうですが、我が子にも元気で健康に長生きしてほしいと願うのは、親であれば当然のことだと思います。
でも親御様は、健康を意識するのは今の私たちぐらいの年齢。
つまりもっと先、子どもが中年になってからと思われている方も多いと思うのですが、実は人の身体は生まれたときからの食べたものやライフスタイルなどで、蓄積されてつくられていくもので、いきなり親世代になって健康に気を付けはじめても、実のところ遅いのです。
つまり幼少期から健康に大人になれるような生活を送っていって、それを大人になっても継続できれば、自ずと元気で健康に長生きできる礎はできあがっていくのです。

歯科領域の話になりますが、歯並びや顎の咬み合わせが悪く、しっかり咀嚼できないというのは、やはりお子様の将来の健康と長生きできる体つくりを考えるとナンセンスです。
しっかり咬めるということは顎をしっかりと動かし、頭に刺激を与えますので認知症の予防に繋がります。
食べ物をしっかり咀嚼できるので、きちんと消化吸収できますから栄養がしっかりと摂れます。
咬み合わせが気になる、歯並びが悪いというお子様は、子どものうちに歯科矯正を行い、小さいうちから長生きできる体を作りましょう。

投稿者: 本多矯正歯科

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